Daily Archives:2017年3月1日

<

2016年首都圏中古マンション価格がミニバブル水準を上回る

2016年の年間平均中古マンション価格(70㎡)は3,476万円となり、ミニバブル期のピークを記録した2008年の水準3,128万円を大きく上回った。

新築分譲マンション2016年事業主別供給ランキング

新築分譲マンション2016年事業主別供給ランキング

1.住友不動産          6,034戸

2.三井不動産レジデンシャル   4,320戸

3.野村不動産          4,056戸

4.プレサンスコーポレーション  3,225戸

5.三菱地所レジデンス      3,215戸

6.大和ハウス工業        2,185戸

7.あなぶき興産         1,619戸

8.東急不動産          1,551戸

9.日本エスリード        1,476戸

10.タカラレーベン       1,204戸

11.大京            1,189戸

12.名鉄不動産         1,135戸

13.京阪電鉄不動産       1,127戸

14.阪急不動産         1,121戸

15.穴吹工務店         1,075戸

16.明和地所          1,068戸

17.積水ハウス         1,045戸

18.近鉄不動産         1,005戸

19.新日本建設         936戸

20.フージャースコーポレーション 911戸

三井のリハウス 評判 クチコミ

三井のリハウスの評判やクチコミについてまとめました。

【2017年】

・平成28年度からユニット制という、2~4人のチームでお客様をサポートする体制に移行。

・ユニットリーダーに対してマネジメントの方法がしっかり教えていられない。

・新築(レジデンシャル)からの紹介が多い

・押しの弱い三井

・比較的自由な社風だが体育会系が多い

・いじめがはびこっている環境もある

・給与は安定しているが、変革意識に乏しい

・人事評価について基本的に年功序列、実績があれば昇格し、実力がなくても降格することはない

・夜9時になると、自動的にパソコンがシャットダウンする

・上司に気に入られないと残業が多く、きつい

【2016年】

・歩合制が弱くなり、役職を上げていかないとなかなか給料が増えない

・能力の無いユニットリーダーという立場の人間が増え実質の営業マンが減った。優秀な人間は会社を辞め、保守的な人間ばかりが残っている

・営業会社で稼ぎたい、早く出世したい人間には向かない会社

・社内書類が多すぎる

・新卒の教育方針が変わり、入社4年目までは営業させなくなった。

・給与改定等の影響から次世代を担う年代やエースの退職が相次いでいる

・出世する人は人間性からみても仕事ができる人や敵を作らない人

東急リバブル 評判 クチコミ

東急リバブルの評判やクチコミについてまとめました。

【2017年】

・センター長によって別会社と思えるくらい雰囲気や働きやすさが変わる

・当たりのセンター長のところに配属されると仕事もたくさん与えてもらえて経験も詰めてストレスなく成長できる

・ハズレのセンター長だと、終電当たり前、体育会系の雰囲気で働く事になる

・半期ごとに自己評価シートを提出。成績(売上手数料、契約件数)とその他取り組んだことを記入する

【2016年】

・ノー残業デーや有給消化率も高く、ワークライフバランスは問題ない

・仕事の上がり時間も20時までには退社せよという本社指導

・宅建試験の直前は合宿もあり、テストの成績が悪いと仕事をさせず勉強漬け

・最近はノルマの設定が高くなっている

・社内営業で如何に上司に気に入られ、案件を多く回してもらえるかで、数字は大きく変わってくる。

・フレックスの導入など、働きやすさ向上にかなり力を入れている

・信託系会社と比べると大型の案件量が少ない

・ブラック企業かホワイト企業かというと、断然ホワイト企業