トップ営業マンの裏ワザ(再販物件)

トップ営業マンが安定して数字を作るための方法その2。

私は、毎週毎週新築物件やリノヴェーション物件のオープンハウス(オープンルーム)をすることで毎月安定して200万円は数字を作っています。

足繁く業者に通って情報をもらったり、地元で解体している家屋があったら、その土地の所有者を調べて連絡をし新築物件の情報をいち早く取得していました。数ある販売物件の中で、一番の売れ筋は何といっても室内が綺麗な物件といえます。いかに割安な物件(たとえリフォームに多額の費用を要してもそれでも安い物件)でも室内の状態が悪ければお客様は見向きもしませんし、多少割高な物件でも室内が綺麗であればお客様は喜んで購入して行きます。

しかしながら、いかに室内の物件状態が良い物件でも闇雲にオープンハウスをしても売れるというわけではなく、どんな物件が売れ筋となるかは経験がものを言います。私が、どのようにしてその経験を培ったかというと、毎日仕事が終わった後に色々な物件を下見に行っていました。色々な物件を下見することで、割安な物件、オープンハウスをして売れやすい物件と見分ける力が身につきました。おかげで、これが売れると私が見込んだ物件は大抵1か月以内に売れていくようになりました。

再販業者も私が売れるといった物件が本当に売れていくので、私がオープンハウスをしたいと頼んだ物件は優先的に回してもらえるようになりました。そうなってくると、私が売れると見込んだ物件で、オープンハウスを優先的にさせてもらう物件も増えてまいります。当然私一人では手が足りないので、アルバイトを自費で雇ったり、後輩に手数料を分け合うことで手伝ってもらったり、とにかく売れ筋でオープンハウスできるチャンスを逃さぬようにしてまいりました。

そのようなたゆまぬ努力の甲斐があって、今ではオープンハウスで毎月少なくても200万円の数字が確実に見込めるようになりました。

 

お客様からの信頼獲得方法

お客様からの信頼が得られれば、お客様から「あの物件を見たい」と連絡を頂ける様になります。  ①言い訳やごまかしをしない。わからないことは後日調べて回答するようにしましょう。  ②売却事情を確認しておく。たとえば隣人とのトラブルが原因で売却するような事

調査

 媒介契約後、契約締結前までに物件についての調査を完了しなければなりません。調査内容によっては売買契約の目的を達することができないため、できれば媒介契約後直ちに調査を行いたいところですが、契約になりもしない物件の調査を行って結局売れなかったりした場合

媒介継続

首尾よく媒介契約を締結できたとしても、高い値段で契約してしまい売れない、お客様の案内が入らない、他社からの横槍が入ってしまった等の理由になり、お客様との関係が疎遠になってしまい、媒介契約期限が更新できず終わってしまうケースがあります。媒介契約が切れた

お礼状 契約後 お客様 お変わりありませんか

過去にお取引のあったお客様に、再度のお取引を目的として、その後のご様子を伺う手紙の例文です。 ご無沙汰いたしておりますが、お元気でいらっしゃいますか。 〇〇不動産〇〇でございます。 その節は大変お世話になり誠にありがとうございました。 私は現在、〇〇

野村不動産アーバンネットへの志望動機

私が野村不動産アーバンネットを志望したのは、購入検討客を重視している方針と、ワークライフバランスが非常に充実していると考えたからです。ノムコムによるきめの細かい顧客フォロー、充実した仕事をするために必要な休暇、お客様から信頼される宅地建物取引士・会社

東急リバブルへの志望動機

私が東急リバブルを志望したのは、大手不動産会社の中で、ワークライフバランス・顧客サービス・コンプライアンス・給与体系バランスが一番良いと思ったからです。充実した仕事をするために私生活も充実させなければいけないこと、不動産取引の中で不測な事態が起こった

住友不動産販売への志望動機

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三井不動産リアルティへの志望動機

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